往路のA380便は深夜でしたが、復路は日中なので、少しワクワク度が高い。
ホテルのラウンジで朝食を済ませ、9時にはcheck out
Sidneytrainのセントジェームス駅まで歩いて向かう。待つこと数十分で空港行きに乗車
スマホでオンラインチェックインと搭乗券を取得していたので、直ぐに出国手続き
最近は手荷物検査でスマートキーやダイヤモンドtag等引っかかる筈がないものが引っかかってしまう。勿論ベルトは外すのは必須です。
シンガポール航空のsilverChrisloungeで出発まで時間を潰します。今回は必ず立ち寄っていた、アメックスのセンチュリオンラウンジには立ち寄りませんでした。
3日目 3月3日
===> 出国 & シンガポール乗り継ぎ & 帰国 <===
昼間便でボーディングブリッジが昇っているのが良く分かる
ビジネスクラス(往路と同様15A)
モニター画面及びブランケット等
モニター画面
安全事項説明
身だしなみを整える鏡
足元は広く手荷物が簡単に収納できる
機内前方風景
機内食(前菜)
機内食(ビーフロースト)
機内前方風景
出チャンギ空港到着時のA380
4発エンジンが圧巻。
silverChrislounge内のメニュー
結構フォーが美味しい
4日目 3月4日
===> シンガポール乗り継ぎ & セントレア帰国 <===
今回の最終フライトシンガポール〜名古屋便
往路の深夜注文を反省して朝食で頂く
朝食で頂いたロブスターテルミドール
パンにガーリックトーストとオリーブオイルが欲しかった
イチゴは超硬い
紅茶は勿論TWG
雑感
やはり飛行機に乗るなら、日中便のが良い。特に食事を味わうなら、日程をずらしても日中便にすべき
空港内もいろいろな見どころも多く、loungeも充実しているので、乗り継ぎ時間が長くても、時間を持て余す事は無いと思う
日本人の修学旅行生や卒業旅行生とみられる方が多く目に留まる
チャンギ空港は綺麗でわかりやすいのが良い。トイレも場所によってはTOTOのウォシュレットが完備されていて、日本人も安心