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珍宝柿:学術名は筆柿

※ ホームページ内は三河弁で記述され、読みづらい箇所が随所に現われます。m(__)m

徒然草10月(第3週)  過去の日記&TOP写真

10月26日(月)
 「希望ナンバー」
 最近はナンバーを希望することができる。ニコニコ(2525)、いい夫婦(1122)、パパイイ(8811)は全国的に人気があります。車の社名に合わせて(・・86)やミニクーパー(3298)、語呂合わせで富士山(2236)良い波(4173)。他にも名字や名前に合わせた語呂合わせの数字が沢山あります。また、やくざ(893)、不幸を連想させる避けたいナンバーもあります。
 全ての車を店の電話番号にして見えるお店の方も見えます。さて、相方はどのようなナンバーを希望するのかな?
10月27日(火)
 「県道予定地」
 筆柿の畑には、農地圃場整備で生み出した県道予定地が走っている。高度成長が続いている時代に予定された道路なので、高度成長時代が終焉してしまった現在は、一年に一回程度の草刈りが行われる程度の荒れ果てた農道の様になっている。
 ところが、事もあろうに、草刈り予定箇所の一部が設計から抜け落ち草刈りが行われません。昨年も同様のミスで代わりに町が実施した経緯があります。
 県が前年の書類を見て、設計書を作ると言う、如何にも前年通り主義の公務員らしい仕事プリです。
 因みに設計書から抜け落ちていた箇所が筆柿の畑に隣接している所ですから、怒っているのです。
10月28日(水)
 「身延山」
 同期仲間4人で紅葉を求めて山梨県の身延山に出かけて来た。まぁ!このメンバーはバスツアーを使って定期的に出かけて来た仲間である。コロナの影響で春先の桜から自粛生活をしていたが、自家用車で出かけるなら?と言う事で7時に出発。
 新東名で新清水JCT~中部横断自動車道を走しり終点である南部インターで下車すれば、身延山までは僅かな距離で行くことができます。東名清水インターから地道を2時間ほど掛けて辿り着いた時代とは恐ろしい違いです。
 流石にバスツアー客が一台もいない状態で空いていることと、筆柿宅の本山であるため、奥の院迄ロープウェイで上ってみました。
 帰路は清水港でまぐろ丼を頂き、三保の松原を見てから帰ってきました。
10月29日(木)
 「
10月30日(金)
 「
10月24日(土)
 「情報音痴」
 定期的に年間4回開催していた同期会がコロナの影響で6月は初めて中止となった。最近少し落ち着いてきたこともあり、12月に開催する旨の連絡が入った。お空の上の予定と重なってしまったので、残念ながら欠席です。
 欠席の返事と合わせて、「GoToイート愛知と呼ばれる、10,000円で12,500円の食事券が販売されているから、購入して同期会に使われたら?」と情報提供。 「何それ~」「どうやって手に入れるの~」「他県でも使えるの~」極めつけは「制度が分からん?どういう事~」と矢継ぎ早の返事。
 ネット通とネット音痴は決定的な差が出てしまう時代に成ってしまったと痛感させられます。
 因みに近くの回転すしチェーンでも使えるので、個人的に購入する事は有りです。
10月25日(日)
 「時間感覚!」
 子供の頃は夏休みや遠足等々待ちわびている場合には、その日が来るまで長~く!なかなか訪れません。要は毎日が変化に富んでいるので、先々の楽しみにしている日を待ちわびる時間間隔が決定的に異なるかもしれません。
 逆に今は日々の変化も少なく、先々に予定もないため、あっという月日が流れ、歳を重ねてしまう気がする。
 「こりゃ~あいかん!」日々をワクワクする様な変化は期待はできないので、先々に楽しいことを予定するしかない。
 世界一周がおジャンとなった今、来年早々から空仲間のI君と再びダイヤモンドメンバー維持するための修行僧を楽しもう~~
 予定さえ入れてしまえば、後は待ちわびるだけです。